職場不倫がバレるきっかけ10選

職場不倫がバレるきっかけ10選
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不倫が始まるきっかけとして最も多いのが「職場」。
しかし、上手く隠しながら付き合っていかないと、上司や同僚に「あの2人怪しくない?」とすぐにバレてしまいます。

そして、一度怪しまれるとその後の「標的」としてずっと観察されることになります。

そうならないためにも、職場不倫がバレるきっかけを知っておきましょう。

職場不倫がバレないための10の鉄則

職場不倫がバレないための10の鉄則

職場不倫がバレるきっかけ

職場不倫がバレるきっかけ

職場不倫のカップルはお互いに注意をしているつもりでも、職場の人たちからすると意外とバレているのが現実です。

一体どのような行動から職場不倫がバレるのでしょうか。
以下に見ていきましょう。

出社・退社するタイミングが同じ

普通に仕事をしていれば気にならないところですが、退社するタイミングが毎回一緒だと不倫関係を疑われます。

特に一方が残業をしていた場合でも退社するタイミングが同じであれば、高確率で不倫がバレます。

毎朝の出社時間が毎回一緒である場合も気づく人はいるので注意しましょう。

休日のタイミングがかぶる

有給休暇を取るのは自由ですし、休みがかぶってしまうことも中にはあります。
しかし、何回か同じタイミングで休日を取ることで「不倫デートかな?」と疑われてしまいます。

また、「休みに何をしていたか」という話題を話す機会があり、お互いに別の場所で同じような内容を話していたり、あるいは話題に出さなかったりしていると、周囲は不審になり、より一層2人の関係を疑い始めます。

配ったお土産が同じ

職場内の不倫相手とお泊りデートや旅行に行ったからと言って、間違ってもお土産を買ってこないようにしましょう。

部署内や同僚へ配ったお土産が同じものであれば、完全にアウトです。

仕事中のアイコンタクト

デスクワーク中の不倫相手へのアイコンタクトはすぐにバレます。

例え仕事中でもアイコンタクトを送られた相手のリアクションから、周囲の人はその違和感にすぐに気づきます。

ついつい相手を見つめてしまいがちですが、それは2人だけの時間でとどめておきましょう。

持ち物が同じ

好きな人とはおそろいのものだったり、ペアになるものを身に着けたいものです。
ですが、職場不倫カップル同士、職場で使う道具や小物がおそろいの場合はとても危険です。

周囲の人間は、あなた方が思っている以上に細かいところまで見ています。

不倫関係である場合は、おそろいのものや相手からもらったものは、身に着けたり持ち歩いたりしないようにしましょう。

そもそも、何かしらの物をあげること自体が証拠を残してしまうことになります。
相手への気持ちは言葉と行動で示すだけにしておきましょう。

会社の飲み会での態度

いくら職場内では隠し通せていても、会社の飲み会の席では本性が出てしまう人が少なくありません。

明らかにボディタッチが増えたり、2人の距離が近かったりすると、周囲の人は不倫をしていると感じることが多いようです。

飲み会の帰りも同じタイミングであれば、確実に不倫だとバレます。

お互いの情報に詳しい

職場で同僚たちと雑談をしていると、ついうっかり不倫相手のプライベートなどの詳しい情報を喋ってしまうことがあるかもしれません。

同僚といっても職場ですから、ビジネスライクな付き合いであることがほとんどです。

そんな中、とても親しくないと知り得ないような情報を漏らしてしまい、その後の反応があやふやだと怪しまれます。

そうなってしまうと周囲の人間からは「標的」に扱われ、観察の対象となってしまうので注意しましょう。

不倫がバレるのも時間の問題です。

話す時の表情や態度

2人の話している最中の態度や表情が明らかに変わるのを見た時が、「不倫をしている」と気がつくタイミングとして最も多いようです。

目は口ほどに物を言うということわざがあるように、相手に対する感情や気持ちは表情や行動になっって現れるものです。

休憩中やすれ違うときなどの様子も周囲の人たちには見られているので、ある程度の演技をしてごまかす必要はあるかもしれません。

ついうっかり、相手を呼ぶ時に下の名前で呼んでしまうこともあるので注意しましょう。

社内メールやチャット

職場での不倫相手と社内で連絡を取る時は、社内メールやチャットツールで連絡を取っていると思います。
しかし、社内メールやチャットは常に人事部などに監視されているため、特定の相手と連絡を取り続けていると不倫がバレてしまいます。

配偶者に不倫がバレないように職場のツールを使っている方もいると思いますが、すべて筒抜けなので注意しましょう。

リモートワーク中のWeb会議でバレる

新型コロナウイルスの影響で「リモートワーク」を取り入れた会社もたくさん増えました。
特にWEB会議により出社しなくても打ち合わせや業務ができることから、働き方が大きく変わってきています。

ですが、「Web会議」によって職場不倫がバレてしまうこともあるのです。

Web会議用のツールはパソコンなどのディスプレイ越しに、ビデオ通話によって会話をすることができるスグレモノです。

部屋の模様が同じ

そこで多くの人が気になっているのが、背景となるお部屋の雰囲気や生活環境です。

もし、社内のWeb会議中に映る2人の部屋の壁紙やカーテンの模様、観葉植物の特徴が似ていた場合、どのように思いますか?
恐らく、その2人は同棲しているまたは相手の自宅で過ごしている可能性が考えられます。

意外と部屋の模様まで見られているなんて…と思うかもしれません。

画面共有中にLINE通知が映り込んで

Web会議ではPC画面を「共有」もできるんです。
見せたい資料やページがあれば、ボタン一つで画面共有をして見せることができます。

ところが、画面共有中にLINE通知が入りました。
メッセージの送り主は他部署の同僚。
しかも、その内容は「今日もまたあそこのホテル集合ね。」

画面共有中なので当然他の社員には見られてますから、完全にアウトです。

同じタイミングでインターホンが鳴る

職場不倫の相手が同じ部署やチームである場合、Web会議も同じタイミングであることが多いでしょう。
Web会議は静かな場所を選ぶか、会議中に誰かが話している場合はミュートにしておくことがマナーです。

しかし、もし職場不倫中のカップルが同じ部屋の中から同じWeb会議に参加している場合、ついミュートにしておくことを忘れてしまったタイミングでインターホンが鳴ってしまったら…。

少なくとも、この状況での言い逃れはできません。
些細なことも気をつけましょう。

まとめ

職場不倫がバレるきっかけは至るところに潜んでいます。

そして、どんなに本人たちが気をつけていても、周囲の人間からは常に2人の行動を監視されていることを忘れてはいけません。

一度でも怪しまれるようであれば、またたく間に職場の中で噂となり、最悪の場合、不倫がバレてしまいそのリスクを被ることになってしまいます。

不倫がバレると社内や取引先からの信用を失い、職も失うだけでなく、離婚、慰謝料支払いなどの社会的制裁を受けることになります。

上手に職場不倫を続けていくためにも、何をしても不倫がばれないように客観的な行動を意識し、この記事を参考にバレるきっかけをすべて無くしておきましょう。

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