不倫がバレるきっかけ7つ

不倫がバレるきっかけ7つ
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不倫がバレるきっかけは些細なところに潜んでいます。
自分は十分に対策しているから大丈夫と思っている人も多いのではないでしょうか。

今日は不倫がバレるきっかけを7つお話します。

不倫がバレるきっかけ

不倫がバレるきっかけ

メールやLINE

不倫がバレてしまうきっかけとして一番多いのが、妻あるいは旦那がスマートフォンを操作しメールやLINEの内容を見て肉体関係を持っていることが発覚するというケースです。

スマホに保存していた不倫相手と一緒に撮影した写真や動画を見られることでも、不倫が発覚してしまうことがよくあります。
つい不倫相手と一緒に写真を撮ってしまっても、その場で削除すれば大丈夫と思っていませんか?
最近のスマホでは、削除した写真は「削除された写真」としてフォルダに残され、おおよそ1ヶ月以内であれば復元することができます。
これを知らずに油断していて不倫がバレてしまったなんていうケースも珍しくありません。

自分は「スマホにロックを掛けてあるから、中身を見られることはない」と自負していても、スマホの待受画面に出てくる不倫相手からのメールやLINEの通知が表示されて不倫が発覚することもあります。

また、iPhoneにはSiri機能がついていて、「Hey! Siri、通知は何が来ている?」と話しかけると、メールやLINEの内容を一部読み上げる機能を兼ね備えています。
恐るべし音声認識機能…。

さらに、タブレット端末を家族で共有している人も注意が必要です。
ネットワーク上のAppleアカウントやGoogleアカウントを持っていて、タブレットにも同じアカウントを使用している場合は、スマホに残された写真やメールの履歴がタブレットにも同期されてしまう恐れがあるのです。
この場合、スマホでは写真や様々な履歴を消していたとしても、タブレットには残り続ける可能性があります。
今すぐ同期をオフにして、今までのデータをすべて消しましょう。

ご覧の通り、スマホは今や不倫の証拠の宝石箱なのです。

ただし、不倫相手とのやりとりの履歴をその都度削除していたり写真を徹底的に消していれば、スマホから不倫がバレることはあまりないでしょう。
いずれにしても何も証拠を残さないことが大切です。

SNS

スマホの普及に伴ってインターネットの普及により、不倫をするようになった人が急増しました。
単純に、インターネットによりどこの誰とでも知り合うことができ、出会いの機会が増えたためです。

SNSの普及がまさにその象徴と言えます。
SNSを通して初対面同士や元カレ・元カノとつながって不倫関係になるケースが急増しています。

でも、SNSからどうやってバレるの?と思いますよね。

注意すべきは「タグ付け」です。
自分は不倫相手との思い出をSNSどころかスマホにも残していなくても、不倫相手が自分を「タグ付け」したために不倫がバレてしまうケースがあるのです。
また、「#タグ」により、自分が投稿した写真や場所と不倫相手が投稿した内容が一致して、不倫が発覚するケースもあります。

妻あるいは旦那が常にSNSの投稿をチェックしている可能性は十分に考えられます。

うかつな投稿は命取りになります。

不倫相手とはSNS上でのつながりを持たないことも、不倫がバレないための手段の一つです。

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レシートやカード明細

ズボンのポケットやカバンから出てきたレシートで不倫がバレるケースもあります。

つい、もらったレシートはそのままポケットかカバンに入れてしまいがちですが、実はそこには不倫を疑われてもおかしくない内容が記載されているのです。
「利用人数 2名」という飲食店のレシートがきっかけで、誰かと一緒に食事をしたと疑われてしまいます。
その飲食店がカップルで行くようなおしゃれな場所であれば、自分以外の誰かと食事をした可能性が高いため、不倫を疑うきっかけとなります。

また、自宅に届いたクレジットカード明細に、聞き慣れないホテルや施設の利用歴が載っていて、不倫がバレてしまったという事実もあります。
さらに複数回利用した形跡があれば、それはクロであると断定して良いでしょう。

身なりに気を使うようになった

今までファッションや髪型にあまり気を使わなかった旦那が、急に身なりに気を使うようになった場合は要注意です。
妻も同様です。

妻の場合は不倫相手とのセックスを楽しいものにするため、つい派手な下着をつけてしまいがちです。
しかし、急に派手な下着を買ったり、下着の系統を変えてしまうと、確実にパートナーに疑われます。
ちょっとした油断が命取りです。
細かい変化や行動に十分気をつけましょう。

不倫相手からの連絡

恐ろしいことに、不倫相手から配偶者に連絡が行くことで不倫が発覚するケースがあります。
これは、旦那が不倫をしている女性からのケースがほとんどです。

ある日突然、妻のもとに「あなたの旦那は不倫をしている」などの手紙が届いたということも。
職場不倫をしている旦那の不倫相手が、何も知らない妻に差出人不明で怪文書を送るようです。

また、妻のもとに頻繁に無言電話が入ることで、不審に思った妻が旦那に問い詰めて不倫が発覚するケースもあります。

GPS

スマホにはGPS(位置情報サービス)がデフォルトで付いていることがほとんどです。

このGPSにより、旦那あるいは妻がどこにどれだけいたかの記録がスマホやクラウドに残されるため、ここから不倫が発覚するケースもあります。

基本的に何もしなければGPSの情報を他人に知られることはありませんが、スマホを操作してGPSアプリをインストールすることで位置情報を共有することができる仕組みになっています。

これを防ぐためには位置情報の共有をオフにするか、アプリがインストールされていないか徹底的にチェックする習慣を身につけるしか無いでしょう。

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不倫現場を目撃される

これは一番最悪なケースです。

不倫相手と一緒にいるところを見られるのは、例えその時に何もなかったとしても、確実に不倫だと疑われます。
さらに、ほとんどが嘘をついて不倫相手と会っているケースが多いため、言い訳も通用しません。

不倫は常に誰かに見られているということを念頭に置いておく必要があります。

密会をする場合は、現地集合・現地解散を徹底してなるべく一緒にいるところを見られないような対策が重要です。

まとめ

いかがでしたか?

今日は不倫がバレるきっかけを7つ選んでご紹介しました。
どれも些細な行動や変化から、不倫だと疑われてしまいます。

最初は不倫をすること自体が特別なため、注意して行動するものです。
しかし、慣れてくるとだんだん気が緩み、小さなことは気にしなくなってきます。
そうして、妻あるいは旦那はその小さな変化に必ず気づくのです。

不倫をするからには、徹底してその真実を守り抜くことが大切です。
バレることは決してあってはいけません。
その覚悟がなければ、不倫は絶対にしてはいけません。

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