不倫がバレないホテルの選び方5選

不倫がバレないホテルの選び方5選

不倫相手と会う場所で一番多いのがホテルです。
しかし、一番多いということは同時に一番バレやすい場所でもあります。

不倫バレしたくないと思うのは当然です。
バレたらすべて終わりです。

それでは、どうしたら安全に、バレずに不倫相手と会うことができるのでしょうか?
今日は不倫がバレないホテルの選び方についてお話します。

不倫デートにおすすめの場所7選

不倫デートにおすすめの場所7選

2019年2月27日

不倫がバレないホテルの選び方とは

不倫がバレないホテルの選び方とは

不倫関係にある二人が長い時間を過ごす場所のひとつである「ホテル」。
不倫とは肉体関係が大前提となるため、ホテルの利用は欠かせません。

しかし、このホテルという場所には危険が潜んでいます。
なぜならホテルの利用は不倫の証拠として非常に認められやすいからです。
実際、不倫調査をする探偵会社は多くの場合、不倫をしているターゲットのホテルの出入り写真を証拠として集めようとします。

不倫をしている以上、避けて通ることができないホテルの利用。
一体どうしたら不倫がバレずにホテルで楽しめるのでしょうか?

ラブホテルよりシティホテルやビジネスホテルを利用する

ラブホテルとは、いわゆるセックスを目的としたホテルです。
ここに出入りするという事は、肉体関係を認めているようなものです。

また、不倫相手とラブホテルに出入りするところを知人や探偵などに見られたら、もはや言い訳の余地はありません。
離婚や慰謝料請求の際にはラブホテルの出入りの写真が決定的証拠となるケースは非常に多いです。
不倫カップルのラブホテルの利用は非常に高いリスクを伴います。

一方で、不倫カップルがシティホテルやビジネスホテルを利用した場合、不倫がバレるリスクはかなり低くなります。
シティホテルやビジネスホテルを利用する人々は、ラブホテルとは異なり必ずしもセックスを目的としているわけではありません。
出張や打ち合わせ、旅行など、目的は多種多様であり、そこに男女二人が出入りするのはごく自然なことです。
周囲からも特別な目線で見られることはなく、普通の宿泊客に過ぎません。
ホテルの空気に馴染むことができるため、より安全と言えます。
つまり、ラブホテルの利用よりもシティホテルやビジネスホテルの方が不倫カップルにとって安全な場所なのです。

繁華街よりもビジネスエリアを選ぶ

不倫をする上で注意したいのがホテルの場所です。
ズバリ、ホテルの場所は繁華街よりもビジネスエリアを選びましょう。

なぜかと言うと、繁華街では知人などに遭遇しやすく、予期せぬトラブルが起きやすいからです。
一方で、ビジネスエリアのホテルを利用した場合、万が一知り合いなど誰かに見られたとしても、仕事の打ち合わせや、来客の対応などと言い訳ができます。
つまり、ビジネスエリアでは仕事を理由にに様々なトラブルに対処しやすいというメリットがあります。

連続で同じホテルを利用しない

不倫が続いていくうちに、大体の行動パターンが決まってくるようになりますが、これは落とし穴です。
くれぐれも行動パターンのマンネリ化には注意してください。
もし、配偶者がパートナーの不倫を疑い、探偵を使って証拠集めをしようとしたら、まず最初に相手の行動パターンを分析するはずです。
家を出てから職場までの移動ルート、食事の場所、取引先と打ち合わせする場所、仕事が終わってから帰宅までの間の行動、不倫相手と行くホテル。
このようなことを調べ上げ、証拠写真を撮影し、証拠を押さえるのが探偵の仕事です。
つまり、行動パターンがルーチン化してしまうと不倫バレしやすくなってしまうため、注意が必要です。
ましてや、いつも同じホテルで会っているとしたら、それは自らの不倫をバラしているようなものだと思ってください。

不倫相手と会う場所、特にホテルは常にランダムに選び、バレるリスクを最小限にしましょう。
毎回ホテルの場所を変えるのは面倒だ、と思う方がいるかもしれません。
しかし、ここで強く念押ししておきます。

その面倒という気持ちでバレたら、その同じホテルすら利用できなくなるのです。
それでも連続で同じホテルを選びますか?

ホテルの場所選びを侮ってはいけません。
大事なのは不倫相手と安全かつ安心できる場所で会うことです。
少しの手間を惜しんで自分の首を締めるようなことにならないようにしましょう。

昼間の時間を利用する

不倫相手とホテルに行く時間はいつ頃がよいでしょうか?
ズバリ、最適な時間は昼です。
夕方から夜にかけては、家族からの連絡はもちろん知人や友人などからの誘いなど、細々としたやり取りで忙しくなります。
そのような時間帯に返事が遅かったり、電話してもつながらなかった場合、怪しまれるリスクがあります。

逆に昼の時間帯は一般的に仕事をしている時間ですから、返事が遅かったり、電話に出られなかったとしても不自然さはありません。
むしろ仕事を言い訳に不倫の疑いを晴らすことは簡単です。
不倫をするのであれば世間一般の時間の流れに溶け込むことを意識してください。

ここで一つコツを教えます。
不倫相手と会うタイミングはわざわざ作るのではなく、普段の生活サイクルから隙間の時間を見つけ出し、そこに入れ込むようなイメージが良いです。
そうすれば周囲の人間にもバレにくく、なおかつストレスなく安全に会うことができます。
あくまでも不倫を中心にではなく、普段の生活サイクルを中心に考えて動きましょう。

人通りの少ない場所を選ぶ

ホテルの場所はできるだけ人通りの少ない場所を選びましょう。
人通りの多い場所では必然的に不倫現場を目撃される確率が高くなります。

人通りが少なければ、たとえ探偵が尾行してきたとしても気づきやすいですし、出入りの際、周囲を見回してチェックしやすくなります。
人通りが多い場所では一人ひとりに注意を向けることなど不可能に近く、どこで誰が見ているか分からず不安になることもあります。
警戒心をキープするためにもホテルの場所は人通りの少ない場所が良いのです。

ホテルに入る時の注意点

不倫がバレないホテルの選び方は以上のような感じです。
しかし、それだけでは不十分です。
ホテル選びができたとして、次に待ち構えているのはホテルに入る際の注意点です。

ホテルには時間差で入る

不倫相手とホテルに入る際、一緒に入ってはいけません。
時間差で入りましょう。
先に一人がチェックインし、後からもう一人が入るという感じです。
不倫相手とホテルに入る際の基本中の基本です。

理由は簡単です。
二人同時にホテルに出入りしたところを探偵に撮影されないためです
不倫の立証にはホテルに二人で出入りする瞬間の写真がよく使われます。
逆に言えば、同じタイミングで入らなければ立証が困難になるのです。

最初は慣れないかもしれませんが、そのような場合、待ち合わせ場所をホテルの部屋にしてみましょう。
つまり、ホテルに入る直前までは一緒に行動してホテルに入るときだけ時間差で入るのではなく、最初からホテルの部屋に現地集合という待ち合わせ方をするのです。
そうすればホテルの部屋に入るその瞬間まで、安全に移動できます。

もちろん出る時も同じです。
ホテルは時間差で出ましょう。
現地集合&現地解散がベストです。

必要最低限の変装は必須

ホテルに入る際には必要最低限の変装は必須です。
具体的には、

・マスク
・サングラス
・帽子

これくらいは誰でも簡単に準備できますし、物理的に顔バレしにくいのでオススメです。
大げさに感じるかもしれませんが、油断は禁物です。
可能な限り不倫バレのリスクは最小限にするべきです。
このようなちょっとした工夫で不倫がバレるリスクを抑えられるのです。

不倫がバレないコツ10選

不倫がバレないコツ10選

2018年8月9日
芸能人の不倫から学ぶ不倫がバレない方法9選

芸能人の不倫から学ぶ不倫がバレない方法9選

2018年7月2日

まとめ

いかがでしたか?

普段何気なく利用しているホテルですが、このようなポイントを押さえておくことで不倫相手と安心かつ安全に会うことができます。
そして不倫がバレるリスクを抑えることができます。

不倫がバレてしまったら、想像を絶する悲劇が待ち構えています。
最初は慣れなくて、戸惑うことがあるかもしれません。
しかし、慣れてしまえば、より自由に、より快適に不倫相手と過ごすことができるのです。

不倫バレのリスクを減らすためにも不倫相手と会う際のホテル選びには注意しましょう。

<【祝】令和元年!幸運招来!>
月限定>
不倫ライブラリ公認
・不倫相手と復縁したい
・不倫がやめられない
・不倫相手と最近気まずい

不倫の悩みならおまかせください。
初回無料相談なのでまずはお試し!

不倫専門
タロット占い